【備忘録】Premiere Proを14.0から14.0.1にアップデートしたらエンコードで止まった(2020.1.22)

(久しぶりの投稿がこれか…って感じですが。私の備忘録です。)

昨年(2019年)から使い始めたAdobe Premiere Pro。

年が明けてしばらくしたらCreative Cloudが「アップデートあります」と通知。

14.0から14.0.1にアップデートしませんか、と。

なにやらバグの改修が含まれているそうなので何もなしにアップデート。Media Encoderも一緒に。

そしたら…

エンコードが進まない…。進む動画もあるのですが、進まないやつは何時間経っても進行が0%のまんま。

結局一度Premiere自体をアンインストール(環境設定は保存)して、14.0を再度インストール。そしたらエンコードが正常に進むようになりました。Media Encoderも同様。(Premiereが14.0、Media Encoderが14.0.1の状態でMedia Encoder使ってエンコードしたらやっぱり進まない。当たり前っちゃー当たり前)

何やら噂では「新しいシーケンスにコピペしたら書き出せる」という力技もあるとかないとか…。

とりあえずむやみやたらにアップデートするのは控えようと思いました。

 

マトリックス4D、観てきました

東京に行ってきたついでに久しぶりに映画観てきました。

私の好きな映画、マトリックスの4Dが2週間の期間限定で上映されるというニュースを知り、観てきました。

映画の中身自体はマトリックスの1です。何がどう4Dなのか。3Dの映画はアバターとかで観てたので分かるのですが4Dは人生初。あのマトリックスの世界観が4Dになるとは…一体どういうことなのか気になりました。

まずチケットについてですが、大人1枚で1900円。それはいいのですが4Dのオプション代が追加されます。1200円…1200円?!

合計3100円(税込)

ほほぅ…。いや払うけどさ。そんなすごいの4Dって。

いざ上映開始。

4Dの特徴

4Dがどんなものだったか簡単に羅列していきます。ちなみに私が観てきたのはTOHOシネマズ系列の劇場です。

特徴① 席が揺れる

映画のシーンに従って席が揺れます。別に安全ベルトとかがあるわけではないので最初は席から落ちるんじゃないかと不安がよぎりましたが、落ちるほどの揺れではありません。最初はドキっとしましたが慣れるとなんてことないです。きっと他の観客も似たような感じでしょう。手荷物があると邪魔なので事前にコインロッカー(100円入れてあとで返金されるやつ)に入れておくように指示されました。

子供ならまだしもほとんど大人ばかりだったのでリアクションも薄く、「キャー」とかいう声も聞かれず。多分無表情でゆっさゆっさ揺られてたと思います。客席を正面から動画で撮影してたら結構シュールな画だったと思います。揺られながらなぜかちょっと恥ずかしい気持ちにもなりました。

特徴② 足元がバタバタする

モーフィアスを助けるシーンでネオがヘリコプターに乗りながらマシンガンを連射するのですが、そこで足元をバババババと撃つところで客席の足元もなんかバタバタ動きます。ちょっとドキっとしました。

特徴③ プシューと空気がでる

銃を撃つシーンやパンチをするシーンで客席の手元あたりから顔めがけて空気がでます。ちょうど暑かったので涼しくて快適(笑)。ずっと空気出ててくれてもよかった。ただ、パンチのシーンでプシューってやられるとパンチが軽い感じがするのとコントみたいに感じられて少し興ざめ。空気と一緒に水しぶきがでるパターンもありました。水の管理とかどうしてるんだろう。念のため口に入らないように注意。

特徴④ スクリーンの横でフラッシュ

銃を撃つシーンでスクリーン横がフラッシュびかびか光ってました。必要…かなぁ。縁起でもないけど4Dの劇場で上映中に銃乱射事件が起きたら…と考えてしまいました。恐ろし。

特徴⑤ 立体視ではない

これ別に特徴ではないのですが…。立体視の要素はありませんでしたし、当然3Dのようなメガネもありませんでした。個人的に勘違いしてました。4Dなので3Dに追加で匂いやアトラクション的な動きがあるものなのかなと思ってました。ちなみに匂いの要素もなかった…というかよく分かりませんでした。体臭的な匂いだと周りの客席(自分含めて)を疑っちゃいますよね…。

…とまぁこんなところです。映画の内容自体は別にもう語る必要ないですが、4Dを体験して思ったこと

むしろ3Dが観たかった

これだけ。

続編の製作も発表されたけどそれは3Dになるのかな。

以上。

YouTubeで著作権表示

ユーチューブが「楽曲の著作権」を表示、ストリーミング事業開始へ

へぇと思ってYouTube見てみたら


https://youtu.be/3OlJGa5Comc

この動画も


https://youtu.be/T4bNRVVixvo

ここも


https://youtu.be/ZcNQh2JQS_0

ここも。

大方クレジットが付くようになってました。

ご丁寧にGoogle Play Musicのリンクまで。

プログラムが自動的に曲を検知してくれるようです。
少々音が追加されていても大丈夫っぽいですが
曲のスピードが変更されていたりすると検知されない模様。(今のところ)

嬉しいです。

欲しい日本語

兄弟は男同士、姉妹は女同士なのに対して
兄と妹、姉と弟、兄次男妹
みたいな構成の言葉が
見当たらないのが不便です。

そういったケースも
なんとなく「きょうだい」で通じるようですが、
なんとなくではなく正式にほしいところです。

英語にはsiblingという単語がありますが
まさにそれです。

ていうか学生時代、siblingなんて単語
必須単語にありませんでしたけど
便利だし結構使いますね。

勉強してたけど日常会話ではほとんど聞いたことないのが
現在完了、過去完了、未来完了。

めっちゃ英語ペラペラのフィリピン人が
受動態の文法を知りませんでした。
つまり受動態もほとんど使わないということでしょう。

翻訳や通訳、ビジネスの世界だとまた違うのかもしれませんが。

逆にほんとこんなの使うんかいなって思って勉強してたけど
実際使うしめっちゃ便利なのが関係代名詞。

脱線しまくりブログ。

壮観

ありがとうございます&お疲れ様です。

CDを発売した当初、レコード会社は
プロの方々が製作したミュージックビデオを
確か10~20本?くらい作ってもらってプロモーションしていたのですが
話題にならず。

男女ならメジャーレーベルからCDリリースされれば
ほとんどプロモーションしなくても売れる
という確信があっただけに
あれれ?という思いと八方ふさがりな気持ちになったのを覚えています。

それが1年くらい経って
ニコニコ動画で1本動画が上がったと思ったら
急にCDが売れるようになりダウンロードもされるようになり。

そういう経験があるので
この曲があるのは決して私だけの力ではないと心の底から思います。

ちょっと話はずれますけど
恋ダンスはフォーチュンクッキーと同じように
ダンスを真似る人がでてくることを意図して企画しておきながら
実際そうなった、という
「この時代に企業の力業が成功した」というのがすごい、と思ってます。

「感謝しかない」ブーム

最近有名人のインタビューで
よく耳にするのが

 感謝しかない

で。

流行ってるんですかね。

googleトレンドで検索してみたところ
↓なグラフが。

あーちょっと来てるのかなー。

そういやどうでもいいんですけど
先日20歳そこそこの人と話してたら
「加藤あい」が通じなくてびっくりでした。

考えてみると
自分が生まれた当時に売れていた女優さんなんて
検索かけて一覧見ても
ほとんど知らない人ばっかりです。

芸能界は椅子取り合戦と言われることもありますが
その椅子ってのは
個々人の記憶スペースなんでしょうね。

読売新聞に掲載されました(2018.1.5)

2018年1月5日の読売新聞朝刊に

私のことが掲載されました。

クリックすると拡大します

期間限定ではありますがYOMIURI ONLINEからも全文が参照できますので

ご覧いただければ幸いです。

 

最近はデニム製品作りに注力しておりまして

ここのブログの更新が滞っております。

インスタTwitterをご参照いただければ幸いです。

電気代が安い

自宅の
9月分(8/21~9/19)の電気代が
でたので
確認したところ。

 650円ちょっと

でした。

税込で、です。

何これ。

引っ越したので
日割り計算されてるのかと思いきや
8/21からの計算で、
つまり引越し後の計算なので
まるまるひと月分です。

安すぎないですか…?

エアコン結構つけてましたよ。

まぁ
自宅にいたのは
寝るときくらいでしたが…。